| お待たせしました!やっとこのページにupする事ができました。TORINOブランド第一弾は、メンズウォレット(男のサイフ)です。今日から開発状況をUPしていきますので、ご期待下さい。もし気に入って頂ければご購入の方も、ご検討下さい。 |
| 開発コード/
T-001 |
メンズウォレットT-1 |
| 仕 様 |
二つ折りの、皮をベースとしたサイフ。 |
| 商品コンセプト |
可能な限り薄く、使い易いサイフ。小銭入れは無し。 |
| ターゲット |
ビジネスマン |
| 生産ロット |
99個(ロットシリアルNO入り)&ネーミング入り。世界にたったの99個しか無い、デザインサイフです。あなたのネームが入れば、世界でただ一つのサイフとなります。 |
| 価 格 |
予定販売価格
\12,500-(予価)※変更となることがあります。 |
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| 使用済みサンプル |
| デザインと開発を行う前に、まずは師匠となるブランド品の徹底分析を行います。その中で改良したいところを探し出し、TORINOの拘りを加え、最高のウォレットを完成させたいと思います。下の写真のサイフは、私が過去に何年も使用してきたサイフです。使っていて、良いところもあれば、改良点も見えてきました。これらの改良点を克服し、最高のウォレットを作り出します。拘りデザイナーのBOSSより。余談まだデザインも決まってないのにコンセプトを説明しただけで3ヶも予約が入りました!残り96個!余談(現在検討中ですが、小銭入れが付いたやつを作るか、迷っています。) |
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| 折り畳まれたサイフ。左上がDAKS
、右上が現在使用しているCOACH、下がKENZOである。どれもなかなかの使い心地だが欲を言えばもう少し拘りがほしいところだ。しかしながら、これらのサイフはここまで使ってみて、初めて改良点がわかるものでもある。でもこれらのメーカーでも、NEWモデルに欠点が反映されることはあまりないだろう。それはなぜかと言うと、作り手が、ここまで何年も使って、悪いところを探すことが出来ないからである。たとえ探すことが出来たとしても、メーカーの担当者の判断で採用されないのが現状である。 |
開いた時のサイフ。並べ方が違いますが、たぶんおわかり頂けると思います。左側の二つは、カードが上方向から入れることが出来、使いやすいが逆に落ちやすいことも考えられる。又、左右のカードを入れるところの高さが同じ位置にある為に、カード同士がすれ、互いのカードをキズ付けることがある。それともう一つ、何枚かのカードが重なった時に、一番厚いところが、サイフの端から端まで、つずくことになるとともに、下側のカードの裾部分が薄いため、折り畳んだときの安定感が無くなることになる。 |
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今回のメンズウォレツトは、耐久性があり、F1等で使われているハイテク素材の、カーボンファイバーを使用するとともに、最高級の皮をミックスし、全てにおいて完成度の高いウォレットを製作します。又、デザインには金の貯まるカラー、黄色の色をポイントで入れ、その他の問題点を全て解決し、最先端で、最高級のウォレットを提案します。もちろん私が、その値段を出してでもほしいウォレットを製作しますので、自信を持ってお勧めします。 |
| こちらはKENZOのサイフ。折り畳まれるところだが、どうしてもエッジになってしまうため、つぶれてしまう時がある。こういった問題点は、サイフの中にモノを詰めた時にいかにサイフ自身が安定しているかが影響を及ぼしている。 |
これはCOACHのサイフだが、角が柔らかい為、どうしても折れてしまう。それとあまり角をとがらしてしまうと、どうしてもすれて皮が剥げてしまうことになる。 |
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